青木マッチョ|モテた?交際0人でガリガリだった過去が意外すぎ?

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TBS『ラヴィット!』などで大活躍中の筋肉芸人、青木マッチョさん。

上腕48.5cmの圧倒的な筋肉と端正な顔立ちで女性ファンを増やし続けている青木マッチョさんですが、実は昔はモテていなかったという噂があります。

現在の「筋肉イケメン」というイメージからは想像もつきませんが、学生時代は一体どんな青年だったのでしょうか。

そこで今回は、

  • 青木マッチョさんは昔モテていたのか
  • 交際0人でガリガリだった過去の真相

について詳しく見ていきましょう。

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目次

青木マッチョ モテた?

出典:BEANS SPORTS

元消防士という異色の経歴を持ち、現在は筋肉芸人として大ブレイク中の青木マッチョさん。

そんな青木マッチョさんですが、学生時代からモテていたのでしょうか。

結論から言うと、青木マッチョさんは学生時代はモテておらず、モテ期は芸人としてブレイクしてからのようです。

大手メディアでも「学生時代からイケメンだった」と断定するような報道はほぼありません。

本人のエピソードを見ると、高校時代は「軽音部でモテまくる予定だった」と語っていますが、実際には実現しなかったそうです。

中学時代から筋トレを始めた理由も「不良に絡まれたくない」という切実なものでした。

つまり当時から”モテ男ポジション”ではなかった可能性が高いのです。

ただし現在は、筋肉というビジュアル面と真面目でシャイな性格のギャップが評価され、「イケメン」として扱われるケースが増えています。

特に象徴的なのが、グラビアアイドルの風吹ケイさんが「2年間片思いしている」とテレビで告白した出来事です。

この告白で「芸人としてではなく人として惹かれる」と評価され、一気に”モテキャラ”として拡散しました。

大手メディアの分析によると、筋肉×元消防士という分かりやすい魅力、無口・真面目・不器用というギャップ、押しつけがましくない人柄が組み合わさり、後天的にモテるタイプになったようです。

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交際0人でガリガリだった過去が意外すぎ?

出典:BEANS SPORTS 12歳の頃の青木マッチョさん

現在は上腕48.5cmという驚異的な筋肉を誇る青木マッチョさん。

そんな青木マッチョさんですが、過去は交際0人でガリガリだったという噂は本当なのでしょうか。

青木マッチョさんの過去は、本人の証言によると「交際人数0人でガリガリのっぽだった」というのが事実のようです。

2025年5月に開催されたイベントでは、交際人数を順に並べる企画があり、他の芸人が「10人以上」などと明かす中で、青木マッチョさんは「0人(または極端に少ない)」枠で紹介されていました。

中学時代は今のムキムキな姿からは想像もつきませんが、「ガリガリのっぽ」だったそうです。

不良に絡まれすぎて「絡まれないような平和な世界を作りたい」という切実な理由で、12歳から筋トレを始めたとのことです。

中学時代には、初めて美容院で髪を切った際に母親から「ジャニーズみたい!」と褒められたものの、学校へ行くと「髪型変じゃない?」とイジられ、絶望したエピソードも明かしています。

高校時代は「モテそうだから」という理由で軽音部に入ろうとしたものの、結局ラグビー部という対極の部活に入ることになり、「モテ」とは無縁の泥臭い3年間を過ごしたそうです。

さらに4人兄弟で親戚も男ばかりという「男系家族」で育ったため、女性と話す機会が極端に少なく、現在も女性と話すのは苦手だと語っています。

現在は「端正な顔立ちと上腕48.5cmの筋肉とのギャップ」がSNSで「イケメンすぎる」と話題になっていますが、昔から自覚があったわけではなく、むしろ「目立ちたくない」という性格だったようです。

芸人になる前は、地元・愛知県で消防士として6年間勤務していましたが、「体が大きいのに声が小さすぎる」「元気がない」と怒られ続け、それがストレスで退職したという異色の経歴も持っています。

実はピアノを13〜17年間習っており、「ピアノ講師」の資格まで持っているそうです。

消防士時代は、休憩時間にカリンバ(親指ピアノ)を演奏し、同僚たちを癒やしていたという「ギャップ萌え」すぎるエピソードもあります。

スポーツ面では、中学は陸上部(ハードル)、高校はラグビー部に所属し、ベンチプレスはMAX185kgという日本人離れした数値を誇ります。

現在はマヂカルラブリー・野田クリスタルさんが発案した「クリスタルジム」のトレーナーとしても活動中です。

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まとめ

青木マッチョさんは学生時代はモテておらず、モテ期は芸人としてブレイクしてからでした。

過去は交際人数0人でガリガリのっぽだったという意外な事実も明らかになりました。

現在の「筋肉イケメン」という評価は、本人のたゆまぬ努力と真面目でシャイな性格のギャップから生まれたもののようです。

これからも青木マッチョさんのご活躍を応援していきましょう。

それではありがとうございました。

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